お気にのセクキャバ嬢と見せ合いで相互オナ

セクキャバで、Hなお務めをしている若妻23歳の日菜子さん。歳は私より10ほど下ですが、話が合います。ただし私は、彼女が勤務する東京23区に出張で行ったため、普段は距離があり向かえません。LINEは交換してやり取りしていますが、私はおっぱいまでを触ることができるセクキャバで彼女を拝んでいました。よって、日菜子の美胸をいつでも思い出せることから、常にムラムラしっぱなしです。

友人から、性欲を発散できる見せあいアプリがあると聞き、日菜子さんへ打診しました。なお、Hなお仕事は旦那公認なのですが、出会いのきっかけが風俗だったのが理由なのだとか。

見せあいアプリで日菜子さんとつながった際「今日は旦那さん居ないのね。良かった」というのが私からの第一声。

「旦那は旦那で、風俗で遊んでいるし、付き合うとかの浮気じゃなきゃ大丈夫なのw」という軽い感じです。

日菜子さんの私生活が気になっているのとHな目的など、様々な思いが混同しますが、彼女の本日の服装は、ノーブラにキャミソール。

恋バナもしながら、キャミソールから透けて見える乳首。理性が抑えきれず「透けてるのって本当にHだ…。お店では、ヌキまでがないのが辛かったw」と吐露。

「私の住んでる下北沢まで来たらいいじゃない(笑)。だったら、Hだって許しちゃう」など、またもや夢中にさせる要素を満点にした日菜子さん。

人妻の魅力は熟女が発揮するものだと思いましたが、若妻でも十二分にあるわけです。見せあいアプリで、まだ開始5分にもかかわらずエロトークに、裸まで見ていないにもかかわらず私は勃起。

静止画やエロ本を見ているわけじゃない、生の、リアルでHな人妻が私の前でセクシーな格好をして、かつ下ネタを話している…。

オナニーをしたくなった私は、するか否か、悩みながら下を向いていたため「あー、おっきくなったんじゃない?」と一言。

ズバリ当てられた私は「誇れるようなティンポじゃないのよ(苦笑)。」と言うと、日菜子さんはキャミを勢いよく脱いで「これでどうだ!我慢できないでしょ」と、Cカップで形の美しすぎるバストを私に見せてくれたのです。

さらにパンツも脱ぎ、セクキャバ店では見られなかった生オマンコまで…。シコシコとマスターベーションモードになり、必死でティンポをしごく私。

「あー、そのオチンチン、入れて欲しくなる…」と彼女もオナニーを開始し、ズポズポと指を入れています。

濡れた液がHで、大快楽の中で私は「イクよー!」と叫び射精。距離がありますが、私は交通費を仕事で稼ぎ、節約をして彼女の住む下北沢を目指す想いが駆け巡り始めたのです。


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