28歳でネイルサロンのオーナーをしている八重花さんは、フランスと日本のハーフ人妻です。バストは今までに関わったことのない、規格外のHカップ。どうやら100cmはあるそうで、この時点で私は彼女にゾッコンになりそうな予感を感じます。プロフィールに惹かれ、八重花さんの攻略をするのは仕事より重きを置く必要があると、渾身のアタックを続けました。
どうやら彼女の人生経験において、純日本人じゃないことに思いも寄らない言葉を浴びたこともあるそうです。
ですが私は、お金がないから海外に行かなかっただけ。動画媒体でも海外のムービーを漁るように見ており、ハーフ美女は大好きです。
「大地君(私の名前)、ワイルドな感じでいいねえ!」「え?マジで?」。私のルックスレベルは、周囲いわく普通。
だから褒められることに驚愕ですが、ほりが深い顔で、ある意味外国人っぽさも漂う感じに見えたようです。
「でも、つながれて嬉しい限りだ。八重花さん魅力に溢れているから、旦那さんや周囲が放っておかないタイプに見えてねえ」。
「本当に?照れるー」という彼女。探ったところ、旦那が単身赴任をした際に遊びまくっていた事実が発覚し、さらに八重花さんに対して『ゆいちゃん』など、名前を間違える失態を犯したのです。
なるほど…。もうセックスレスに突入しているだろうと判断し、私は攻めに転じます。
「ところで…。男として、その大きく実った、実りの良いお胸が眩しいよ」。すると「旦那は全然褒めてくれないから嬉しいな。大地君っておっぱい星人なの?」という言葉が発されます。
「うん、星人だからもっと見れなきゃ今夜は寝れそうにない…」。吐露したところ「それくらいなら全然いいよ!」と、服を八重花さんがめくったのですが…。
なんと中身はノーブラで、いきなりブラジャー姿を飛び越えての生オッパイが登場です。
ノリの良さは過去随一なので、私は次なるリクエストを。「オッパイを自分で揉んでいるところを見せて欲しい…」という過激な内容にスイッチ。
また私の予想を上回り、ぱふぱふとする仕草に続いて上下に揺らすモーションが!
当然辛抱できるわけがなく、私は勃ち上がった愚息をおもむろにしごき始めました。
まるでエアパイズリをされているかのような感覚で、脳は錯乱。「これはどう?」と、今度は激しく乳を上下に揺さぶってくる八重花さん。
そうして、私がイク時に「出しちゃえ!」と卑猥な言葉が飛び出て、脳を貫通します。
感動のシチュエーションで射精できたのですが、八重花さんのオナニー姿は見られなかったため、次回再挑戦します。