僕は先日、見せ合いアプリで出会った女性のことを今でも鮮明に思い出します。
彼女の名前はみささんで、典型的なギャル系でした。
明るい金髪をゆるふわに巻き、はっきりとした目元が特徴的。プロフィール写真では、大きなピアス、肩出しのキャミソールで自撮りしていて、自信たっぷりの笑顔が印象的でした。
年齢は24歳くらいで、話すと「まじで?」「やばいね!」みたいなギャル語が自然で、すぐに打ち解けました。
彼女の明るさとエロさのバランスが最高で、こんな子とマッチングするなんて運命的だと思いました。
その夜、仕事から帰宅してソファに座り、アプリを開きました。みささんのプロフィールに「即ビデオOK♡」と書いてあったので、すぐにメッセージを送りました。
「こんばんは!みささんの写真見てドキッとしました。よろしくお願いします。」と。
すぐに「やっほー!みさだよー。僕くん、顔イケメンじゃん♡ 早速ビデオ通話しよっか?」と返事が来て、テンションが急上昇しました。
ビデオチャットに切り替えると、画面に彼女の顔がドアップで映りました。部屋はピンクの照明で、背景にぬいぐるみとLEDライトがあって、ギャル部屋全開でした。
「ねえ、僕くんってどんな人?」と彼女が聞いてきたので、「普通の会社員ですよ。みささんみたいな子と話せて興奮してます。」と正直に答えました。「ふふ、じゃあ興奮させちゃおうか? 服、脱いじゃうね。」と彼女がニコニコしながらキャミソールを脱ぎました。黒のレースブラが現れて、Dカップくらいの胸が強調されていました。
「どう? 僕くんの好み?」とカメラを近づけて谷間を見せつけてきました。僕もTシャツを脱いで、「めっちゃいいです。触りたくなっちゃう。」と答えました。彼女はブラのホックを外し、形のいい胸を露わにしました。乳首は小さくてピンクで、すでに硬くなっていました。
「あん、ちょっと触っちゃおうかな…。」と彼女が自分の乳首をつまみ、軽く引っ張り始めました。僕もズボンを下ろし、ボクサーパンツ越しに膨らみを見せました。
「早く見せてよ♡」と彼女が催促してきたので、パンツも脱ぎました。僕のものが画面に映ると、彼女の目がキラキラしました。「おっきい~! 触ってるとこ見せて」と。僕はゆっくり扱き始め、彼女もベッドに仰向けになって脚を開きました。黒のTバックを脱ぐと、毛が一本も生えていない恥部が現れました。
「見ててね、僕くん。もう濡れてるよ。」と彼女が指を這わせ、クリトリスを円を描くように刺激し始めました。クチュクチュという音がマイク越しに聞こえてきて、興奮が止まりませんでした。彼女はカメラを下半身に近づけ、指を一本入れて「んっ…入っちゃった。」と甘い声を出しました。「みささん、エロすぎます。もっと奥まで見せて」と僕が言うと、彼女はカメラをさらに近づけて、指を二本に増やしました。ピンクの内側が濡れて光っていて、彼女の腰が自然に動いていました。
「僕くんのもアップで見たい!ゆっくり動かして♡」と彼女が言ったので、僕もカメラを近づけて、先端から透明な液が垂れるところを見せました。彼女はそれを見て「あん、ヤバい…興奮する」と喘ぎながら、自分の胸を揉み始めました。
乳首を摘まみながら指の動きを速め、時々「僕くん、気持ちいい?」と聞いてきました。会話はどんどんエスカレートして、「一緒にイこうよ。僕くんの声聞かせて。」と彼女が提案しました。僕は「みささんの声がエロすぎて、もう限界です。」と答え、ペースを上げました。彼女も「私も…あっ、もっと早く!」と指を激しく動かし、ベッドの上で体を反らせました。彼女のギャルっぽい喘ぎ声が「んっ、あっ、いやん!」と連続して、画面越しに感じる熱気がすごかったです。彼女の指がピストン運動になり、愛液が太ももまで垂れていました。
「僕くん、出して! 一緒に!」と彼女が叫んだ瞬間、僕も限界を迎えました。「みささん、イクっ!」と声を上げ、彼女の「イクっ、いくぅ!」という声と同時にフィニッシュ。画面に彼女の体がビクビク震えるのが見えて、僕のものが脈打って白いものが飛び散りました。終わった後、彼女は息を切らしながら「はぁ…まじで気持ちよかった♡ 僕くん、最高!」と笑顔で言いました。僕も「みささんのおかげです。また絶対やりたい。」と答えました。彼女は「うん、またね! 次はもっと過激にしよっか?」とウインクして、通話を切りました。みささんみたいなギャルとの見せ合いは、想像以上に刺激的で、日常のストレスが一気に吹き飛びました。それ以来、アプリを開くたびにあの夜のことを思い出して、また繋がりたくなります。