パーソナルトレーナーかなさんと真夜中の見せ合いトレーニング

今日は、ジムトレーナーのかなさんとのビデオ通話見せ合い体験を書きます。

かなさんは28歳、都内のスポーツジムでパーソナルトレーナーをしている女性です。プロフィール写真はタンクトップにレギンス姿で、引き締まった腹筋と程よい筋肉がついた脚がめちゃくちゃエロい。

身長は165cmくらいで、ショートカットの黒髪に日焼けした健康的な肌。普段は会員さんに「しっかり鍛えましょう!」と厳しく指導しているらしいけど、チャットで話すと「実は私、筋トレの後ってすごくムラムラしちゃうんです…」と即エロモードに入るギャップがたまらない。トレーナーという仕事柄、体を見せることに抵抗が全くないらしく、すぐにビデオ通話OKしてくれました。

 

夜11時過ぎ、僕がベッドにスマホを固定して通話を始めると、かなさんはジムのロッカールームから繋いできたみたいで、背景に鏡とダンベルが見えます。

「こんばんは!今日はレッスン終わりの汗だくの私でごめんね」と笑いながら、すでにタンクトップの肩紐がずれてブラひもが見えてる状態。

僕が「めっちゃエロいですよ、そのままが最高です」と言うと、彼女はニコッと笑って「じゃあ、遠慮なく見せちゃおうかな」とタンクトップを一気に脱ぎました。

スポーツブラに包まれた胸はDカップくらいありそうで、汗で少し光ってて最高に興奮します。

 

「私、今日スクワット200回やったから、お尻がパンパンなんだよね。見て?」と立ち上がってカメラに背を向け、レギンスをゆっくり下ろします。薄い布が食い込んだ引き締まったお尻が画面いっぱいに広がり、僕の息が止まりそうになりました。

彼女は鏡越しに自分の尻を叩いて「筋肉すごいでしょ?触ったら硬いよ」と挑発してきます。

僕も我慢できずパンツを脱いで、すでにガチガチになってるものを出しました。「うわっ、かなさんのせいでこんなになっちゃいました」と言うと、彼女は振り返って目を丸くして「すごい立派…!私、これ大好き」と舌なめずりしながらスポーツブラも外しました。汗ばんだ胸が揺れて、乳首はすでにビンビンに勃起しています。彼女はマットの上に座り直し、足をM字に広げて「今日はノーパンでレッスンしてたんだ」と告白。

 

レギンスを完全に脱ぐと、完全に無毛でテカテカに濡れた秘部が丸見えになりました。

「会員さんにバレないように我慢してたから、もう限界…」と指を2本一気に挿入して、グチュグチュ音を立てながら激しく動かし始めます。僕も負けじと扱き始めると、彼女は「私、筋トレみたいにリズム取るのが好きなんだよね。一緒にカウントしようか?」と提案してきて、「1、2、3、4…」と腰を振りながら数え始めました。画面越しに彼女の腹筋が収縮するたび、膣の入口が締まるのが見えて、めちゃくちゃエロい。

 

50回くらい数えたところで彼女が「もうダメ…イキそう!」と声を震わせ、指を抜いてクリトリスを高速で擦り始めます。同時に僕も限界で、「かなさん、一緒に!」と叫ぶと、彼女は「いくっ!」と全身を硬直させてビクビク痙攣。彼女がイッた瞬間、僕も我慢できずに大量に発射してしまいました。画面に飛び散ったそれを彼女が見て、「うわっ、すごい…」と笑いながら、自分の太ももに滴ってる愛液を見せつけてきます。

 

最後は「次は私のプライベートレッスン、受けてみる?」と誘われて、完全にハマってしまいました。かなさんの鍛え上げられた体と、トレーナーとは思えない変態っぷり…最高の夜でした。

 

 


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