31歳で人妻の美和さんは、現在週2日だけ働いているピラティストレーナー。写真は手ブラでDからEカップと想定できる、明らかなビューティーバスト。仲良くなれたら最高だろうなと思い、1カ月以上は時間を要したものの、アプローチを続けた甲斐もありやっと実りがありました。目つきがやや元ヤンのオーラがある彼女ですが、逆に仮面を被っているイメージが、私の好奇心をとことんまでに高めていきます。
さて見せあいアプリでオンライン状態になった際ですが、まずお互いの過去話から始めました。
旦那と上手く行かなくなったのは、どうやら美和さんが元アル中で荒れていて、記憶を失くすブラックアウトを連発して愛想をつかされたことが原因なのだそう。
彼女は再起を図り、ピラティスを学んで仕事に復帰。家事も育児もこなしているにもかかわらず、旦那が求めてこない現状から浮気を疑っているみたいです。
ただ私にとっては好都合でしかないので、遠慮なく攻めさせていただきます。「プロフ写真がHだったのは、そういう理由があったのね。でも、悩殺されるなあ」。
「悩殺?私セクシーかな?職場は男との接点がなくて。でも凄く嬉しい」。
褒められると弱いタイプと想定できたので「そうだよ。手ブラはセクシー過ぎる。俺、美和さんの手になりたい」。
「もう、何言ってんの(笑)。変態さんだあ」という反応があったので、たたみかけるように手ブラ状態をリクエストします。
美和さんはまず下着姿になってくれたのですが、ブラジャーからはみ出しそうな乳を見て私は勃起。
またパンツ姿もHだったので「パンツの上から舐めたくなるくらいセクシーだよ」と称賛。
舐めたいワードに対し「私、舐められるの、好き」と彼女は反応します。カメラがお股を映しており、逆三角形のパンチラインがあまりにエロかったので、辛抱ならず私はオナニーを始めてしまいました…。
「自分だけ気持ち良くなって、ずるーい」と言われたから「美和さんもしようよ、エキサイトしよう」など、道連れにしたい気持ちが駆け巡ります。
すると彼女は水色パンツを脱ぎ、下着を座っているソファーに放りました。私の動きに合わせるように、手がオマンコのあたりに当たっているのが感じ取れます。
必死にしごきながらもしっかりと私も見たかったので「ぜひ、もっと見せてほしい」とお願いしました。
「恥ずかしい…けど止まらないよ…」と、映し出されたアソコはヘアまで濡れているのが確認でき、私は頭が真っ白に。
そうして勢いよく射精し「私もイッちゃう!」と、二人同時にフィニッシュ。全てを見せあえたことで、仲はさらに進展しましたが、既婚者のため果たしてどうなるか…。