33歳の人妻で、ボウリング場のバイトをしている有紀さん。ミディアムヘアで茶髪の彼女はアラサーですが、20代にしか見えない童顔タイプで私好みです。旦那とは街コンで知り合ったと言いますが、出会ってわずか半年でのスピード婚。子どもは1人居ますが、子が誕生してから女として見られなくなったため、他に衝動が動いてしまったそうです。
私にとっては、心が旦那から離れてくれたほうが助かるので、この機を逃すわけには行かないと決心。
なんとかつながることができた見せあいアプリ。どうしても初回はHで過度な要求ができない、言わばスキル不足が否めない私ですが、コツコツ頑張れるタイプなので諦めません。
1回目は子育てとバイトと旦那など、やることが多すぎるという、ストレスについて聞き手に回りました。
後半は盛り上がり始め、ブラジャー姿になってもらえた瞬間、保育園へ迎えに行く時間が来てタイムアップ。
2回目に花が開き、開口一番に「この前、寸止め状態になっちゃったね。ごめんって思ったけど、興奮する義和君が可愛かったw」
そんな有紀さんは私よりも1歳年上なだけですが、年上・人妻が持つ独身女性には感じない魅力があります。
「手のひらで転がされているようだけど、なんか、イイな」と心地よくなり、かつ言葉でムクっと反応をみせた私のイチモツ。
前回は白のブラジャー姿をちらっと見ただけですが、この前のノリを凌駕している彼女は「今回はね、アタシ勝負下着つけてるの。見たい?」そう、甘い言葉を囁きながら私に問いかけます。
「うん、見たい」というシンプルな回答はNG。「もっと真剣にお願いしないとダメ」。コントロールされる感覚が新しく、夢中に「見たい、見たいです、ムラムラします」と、ワードがマシンガンのように放射されていきます。
すると服をめくり、白×ピンクのレース下着姿になってくれた彼女は上下がランジェリ姿の状態に…。
イチモツを触ったところでスマホを地面にガタっと落とし、慌てふためく私。「ねえねえ、1人でやってるところ見せてよー」と、そこで有紀さんからの押しが出ます。
順応するままにイチモツをしごき始めると、彼女はブラも取りフォルムの整ったCカップバストを披露。
ピンク色に近い、キュートな乳首。有紀さんは揉みしだきながら、パンツを脱いだ状態で脚を閉じます。
おマンマンはさすがに恥ずかしかったのでしょうか。ならば反撃です。「指を入れて、しっかりと見せてください!」
有紀さんも熱が入っているため「あん、あん!」と大きく喘ぎ、指の出し入れのエロさを刮目しながら私は射精。
子育ても仕事も忙しいから、頻繁にできないのが残念ですが、彼女にもう首ったけ状態です。