僕は最近、見せ合いアプリで出会った女性のことが忘れられません。
彼女の名前はあかりさんで、大学2年生の女子大生です。
まだ処女だそうで、純粋で恥ずかしがり屋なところがとても魅力的でした。
アプリのプロフィール写真では、長い黒髪をポニーテールにまとめた可愛らしい顔立ちで、笑顔が優しくて心を掴まれました。
チャットで話すと、文学部に通っていて、本が大好きだと言っていました。
経験が少ないのに、好奇心が強いようで、僕のメッセージに素直に応じてくれるんです。
彼女の声は柔らかくて、少し震えるような感じが初々しくて、すぐに惹かれました。
そんなあかりさんと、ついにビデオチャットで繋がった日のことを、今でも鮮明に思い出します。
アプリのチャットルームで、最初は軽い挨拶から始めました。
「こんばんは、あかりさん。今日はどんな一日でしたか?」と僕が聞くと、彼女は画面越しに少し照れながら「こんばんは。今日は授業が忙しくて疲れましたけど、楽しみにしてました」と答えてくれました。カメラはまだオフの状態で、声だけでしたが、彼女の息遣いが伝わってきて、僕の心臓が少し速くなりました。
徐々に話題を深めていき、「あかりさんは、こんなアプリを使うの初めてですか?」と尋ねると、「はい、友達に勧められて…でも、ちょっとドキドキします」と小さな声で言いました。
僕も「僕も緊張してるよ。でも、君の声が可愛くて嬉しい」と褒めると、彼女は「ありがとうございます。僕さんも優しそうで安心します」と返してくれました。
少しずつ信頼が築けてきたところで、僕が「ビデオオンにしてみない? 顔を見ながら話したいな」と提案しました。あかりさんは少し間を置いて、「…いいですよ。でも、恥ずかしいです」と同意してくれました。
カメラをオンにすると、彼女の姿が画面に現れました。白いブラウスを着て、部屋のベッドに座っている様子で、頰が少し赤らんでいました。「あかりさん、可愛いね。想像通りだよ」と言うと、彼女は手を顔に当てて「そんなことないですよ…僕さんもかっこいいです」と照れ笑いしました。
会話が弾むにつれ、僕は徐々に話題をエッチな方向へ。
「あかりさんは、こんなアプリで何を期待してるの?」と聞くと、彼女は目を伏せて「えっと…ちょっと刺激が欲しくて。経験がないから、想像だけじゃ物足りなくて…」と告白しました。
処女だという彼女の言葉に、僕の興奮が高まりました。「じゃあ、今日は少し大胆になってみようか? 僕から先にシャツを脱ぐよ」と僕が言い、上半身を裸にしました。
画面越しに彼女の目が少し見開くのがわかりました。
「わあ…僕さんの体、筋肉質ですね。ドキドキします」と彼女が言いました。
僕も「ありがとう。あかりさんも、ブラウスを脱いでみて? 無理しなくていいよ」と優しく促すと、彼女は深呼吸をして、ゆっくりとボタンを外し始めました。
ブラウスが落ちると、白いブラジャーに包まれた小さな胸が露わになりました。
彼女の肌は白くて滑らかで、処女らしい初々しさが伝わってきました。「恥ずかしい…見ないでください」と言いながらも、手で隠さずに僕に見せてくれました。
僕の股間が熱くなり、「あかりさん、綺麗だよ。もっと見せて」と声をかけました。
次第にエスカレートしていき、僕が「下も脱ごうか? 一緒に」と提案すると、あかりさんは頷きました。
僕がパンツを下ろすと、僕のものが画面に映り、彼女は息を飲んで「えっ…こんなに大きいの? 初めて見ます」と驚きの声を上げました。
彼女もスカートを脱ぎ、下着姿になりました。
ピンクのショーツが可愛らしく、彼女の太ももが少し震えていました。
「あかりさん、触ってみて? 僕も触るよ」と言うと、彼女は恥ずかしそうにショーツの上から手を当て始めました。
画面で彼女の指が動く様子が見えて、僕も自分のものを握りました。
「あんっ…気持ちいいかも」と彼女が小さな喘ぎ声を漏らしました。
僕が「もっと大胆に。ショーツを脱いで」と促すと、彼女はゆっくりと下着を下ろしました。
処女の彼女の秘部が露わになり、薄い毛が可愛らしく、すでに少し湿っているのが画面越しにもわかりました。
会話は熱を帯びてきました。
「あかりさん、そこを優しく撫でてみて。僕も君を見て興奮してるよ」と僕が言うと、彼女は指を秘部に這わせ始めました。
画面越しに彼女の指が動くたび、彼女の表情が蕩けていくのがわかりました。
「はあ…僕さん、見られてると思うと、変な感じ…」と彼女が喘ぎながら言いました。
僕も自分のものを激しく扱き、「あかりさんの体、最高だよ。もっと声出して」と励ますと、彼女は指を少し深く入れようとして「怖いけど…気持ちいいかも」と呟きました。処女なので、無理をさせないよう「ゆっくりでいいよ。僕が一緒にいくよ」と声をかけました。
彼女の動きが速くなり、息が荒くなってきました。
「僕さん…見ててください。あっ、なんか来そう…」と彼女が言った瞬間、僕も限界が近づきました。
フィニッシュに向け、僕が「一緒にいこう。あかりさん、僕のを見て」と言うと、彼女の指の動きが激しくなり、彼女の体が震えました。
「あんっ…いっちゃう!」と彼女が叫び、画面で彼女の体がビクビクと痙攣する様子が見えました。
それを見て、僕も我慢できなくなり、白いものを放出しました。
「あかりさん、すごかったよ。ありがとう」と息を切らしながら言うと、彼女は顔を赤らめて「僕さんも…初めてなのに、こんなに気持ちよくなっちゃいました」と微笑みました。
あの夜の体験は、僕にとって忘れられないものになりました。
あかりさんの純粋さと大胆さが混ざった姿が、今も頭に浮かびます。アプリでの出会いが、こんなに興奮するなんて思っていませんでした。