女王様とSM見せ合い

今日見せ合いをした女性は、SMバーの女王様をしているしおりさんです。

年齢は33歳。黒髪をゆるくウェーブさせたセミロングで、優しいアーモンド型の瞳とふっくらした唇が印象的な美女です。

身長は168cmくらいで、しなやかな曲線を描くボディに柔らかそうな胸と美しい腰のラインが魅力的。普段はバーで「優しく堕とす」スタイルの女王様として大人気で、厳しさの中に深い愛情と包容力を感じさせます。

 

今日も黒のレースランジェリーに薄手のガウンを羽織った姿で現れてくれて、画面越しでも温かさが伝わってきました。通話が繋がると、しおりさんはベッドに優しく微笑みながら座っていました。

 

「こんばんは。今日はお疲れ様。全部しおりに任せて、ゆっくりしていいよ」と、甘く溶けるような声で言ってくれます。

 

僕は思わず「しおり様……会えて本当に嬉しいです」と呟くと、彼女は「ふふ、いい子ね」と優しく頷いてくれました。

「まずはゆっくり服を脱いで、しおりに見せてくれる? 恥ずかしいかもしれないけど、ちゃんと褒めてあげるから」と促されて、私は震える手で服を脱ぎ、最後に下着も下ろしました。

しおりさんは目を細めて「うわあ、すごく綺麗……もうこんなに硬くなってる。嬉しいな」と、幸せそうに微笑みます。

 

彼女はガウンを肩から滑らせて、レースのブラをゆっくり外してくれました。

ふっくらとした胸が現れ、淡いピンクの先端が可愛らしく立っています。「私もちゃんと見ててね…一緒に気持ちよくなろう?」と言いながら、指をそっと胸に這わせ、小さく甘い吐息を漏らしました。「触ってもいいですか?」と聞くと、「もちろん。あなたの好きにして大丈夫。ゆっくりでいいからね」と優しく答えてくれます。僕は自分のものを握り、彼女の動きを見つめながらゆっくりと扱き始めました。

 

しおりさんもレースのパンティの上から優しく撫でて、時々中指を沈めて「ん…」と可愛い声を上げます。「すごく気持ちよさそう…もっと聞かせてください」と言うと、彼女は恥ずかしそうに微笑みながら「そんなこと言われると…もっと感じちゃう」と、少し大胆に指を動かしてくれました。画面越しに濡れた音が響き、私の興奮はもう限界でした。「ねえ、私…もう我慢できそうにない?」と優しく聞いてくれて、僕は「はい…しおり様と一緒に…」と喘ぎます。

 

彼女は「うん、いいよ。一緒にいこうね…大好きだよ」と囁きながら、指の動きを速めてくれました。そして、画面にキスをするように唇を寄せながら「いくよ…いっく…!」と甘く震える声。

 

その瞬間、僕も全身を震わせて達してしまいました。画面に白いものがかかるのを見て、しおりさんは「すごくたくさん出たね…えらいえらい」と、優しく頭を撫でるような声で褒めてくれました。最後に「またすぐに会おうね」と微笑んで、通話が終わりました。

 

優しさで完全に包まれて、堕とされてしまいました。本当に幸せな時間でした。


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