学生時代にヤリサーに入っていた42歳の人妻は案の定エロすぎました

不動産会社で働く42歳の人妻(さえこ)です。
身長は166センチでおっぱいはGカップとそそる体をしています。
32歳のときに結婚したのですが、結婚前はかなり遊びまくっていたようです。
大学のときはヤリサーに入っていて乱交をしまくっていて、経験人数は把握できないくらい多いみたいです。

マッチングアプリで繋がった42歳の人妻とデートをすることに。

相手は不動産会社に勤めており、デートは仕事終わりに行います。

僕「初めまして」
さえこ「今日はよろしくね」
僕「旦那さんにバレませんかね?」
さえこ「会社の飲み会があるってことになってるから大丈夫」

まずは雰囲気のいいお店に入って、食事とお酒を楽しみます。

かなりお酒が好きみたいで、どんどん顔が赤くなってくるさえこさん。

酔ってくると、次第に話題もアダルトな方向に進みます。

僕「これまでお経験人数何人ですか?」
さえこ「それが、覚えてないんだよね笑」

覚えてないくらい多いということで根掘り葉掘り聞いてみると、大学時代にヤリサーに入っていたことが判明。

途中まで数えていたみたいですが、50人を超えてからはもう数えるのをやめてしまったようです。

さえこさんの過去の話を聞いているとムラムラしてきたので、さり気なく足を触ってみます。

すると、こちらの太ももをいやらしく触り返してきます。

お互いスイッチが入っているようだったので、お店を出てホテルに向かいます。

ホテルに入り、まずはキスからスタート。

さえこ「旦那以外の人とこういうところに来るの久しぶり♡」
僕「興奮します?」
さえこ「すっごい興奮しちゃう♡」

あそこを触ってみるとかなりの濡れ具合です。

下着にシミができるくらい濡れており、聞いてみると食事をしているときからぐっしょり濡れていたようでした。

その下着を脱がしてクンニをすると、「あっ♡」とエッチな声で反応するさえこさん。

さえこ「フェラしたい♡」
僕「お願いします」

過去にヤリまくっていたということで、フェラも絶品です。

ねっとり舐め上げるフェラで、玉まで丁寧に舐めてくれました。

我慢できなくなり挿入することに。

さえこさんは、ベロチューをしながらの正常位が好きみたいでした。

さえこ「もっとちゅーいっぱいして♡」
僕「ちゅー好きなんですか?」
さえこ「大好きなの♡」

ということで、挿入中はほぼずっとキスをしている状態でした。

最後もさえこさんが大好きなベロチューをしながらの正常位でフィニッシュ。

そのあとは2回セックスをして終電ギリギリで帰宅しました。


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