一般事務員として勤務する友美さんは、37歳の綺麗な人妻。横顔のシルエットしか見れていませんが、直感で美しさがわかることに期待が膨らみます。セックスレスの原因は、旦那の浮気と遅漏という二重苦が重なったのが理由の様子。聞き出せたのは、SNSを通じてやり取りが増え、DMをするようになったからです。
レア確率でタイムラインに下ネタが投稿されることがあり、DMで「遅漏の旦那、苦しすぎる」「俺は早くも遅くもないよ」など、許容される状態になったため、見せあいアプリへの移動が成功します。
やっとつながれたのは、半年経過してから。ネットには警戒心があったようですが、長きにわたるやりとりと、居住地が香川(友美さん)と兵庫(私)で離れていたこともあり、ここで急接近。
ランジェリー姿で、お尻をこちらに向けている写真が見られ、ボルテージが既にアップしていた私。
果たして、ピンクに染まった桃源郷を堪能できるのか、私はドキドキしながら進軍します。
「いきなり申し訳ない、あの写真を見たものだから、今の時点でヤバい」「和樹君、体位はバックが好きって言ってたから、私頑張った(笑)」。
普段から思い、感じたことは素直に言っておくのも良いもんだ。そう思った私は自分の直感を信じ「本能が語っている…静止画じゃなくて動画…。やっぱり動いている、お尻をフリフリする魅惑のヒップが見たいのだよ…」。
「本当和樹君ってスケベ!でもむっつりタイプじゃないし、私もしばらくしてないからムラムラするかも」。
欲情をともなった友美さんは、部屋着のズボンを脱いで私が望んだ姿に。くびれがあり、突き出たお尻はビッグな桃尻。
夢が詰まった巨尻を見て悶絶した私は、自然な反応として勃起し、勃ったことも告白。「男の人って、そうなったら我慢できるの?」
思いのままに突き進む私ですが、我慢はできそうもありません。無言が数秒、息子を握った私に彼女は「チラッ」と、パンツを半分下げたお尻を披露しフリフリと…。お尻の割れ目とハリがセクシーで、凝視しながらひたすらにオナニー。
一方の友美さんに目をやると、ベッドの上に体育座り状態でクリトリスを弄っている姿が。
カメラを近づけていなかったので私はすかさず「もう少しだけアップで見たい…」。リクエストしたら「恥ずかしい…」そう言いながらも徐々にカメラがオマンコへ近づいていきます。
この目にしっかりと焼き付けなくてはと、マジマジと視覚はおマンマンに、右手はNonStopでマスターベーション。
濡れているところまで見えた大いなる興奮から、飛距離のある射精をした私です。次回も約束できましたが、友美さんが独身だったらな…という思いも同時に芽生えるようになりました。