田舎で、喫茶店のオーナーを努める人妻の沙也加さん。元モデル?といっても過言ではないルックスは、身長166cmで推定Dカップのバスト。無論体は細く、39歳とは思えない美オーラを放っています。旦那は風俗通いを止められず、沙也加さんが愛想を尽かした形からレス状態。また離婚も秒読みの中のようで、私にとってはチャンスでしかありません。
遊んでいるテイストは、いきなり出すと危険だと感じた私。見せあいアプリでつながれましたが、初回は旦那の風俗通であることへの愚痴を聞くに徹します。
終盤に心がリラックスした沙也加さんは、オナニーを男女が見せ合うアプリの性質について、理解のほどを語ってくれました。
「確かに、仲のいい男とテンション上がって話していたら、脱いで始めちゃうのもわかるかも…」。
そう言ってカーディガンのインナーとして着用していた、キャミソールの肩紐をずらし、ブラジャー姿を見た10秒後に旦那からの着信…。
1回目は無念でしたが、年下の私を可愛がってくれる雰囲気で、かつフェロモンもある人妻ゆえに、諦めるわけにはいきません。
2回目に差し掛かった際、プロフ画像のキャミソールから下着姿になっているのを確認。性欲が、つながる前からブーストされていきます。
「この前はごめんね!男性だったら、辛いお預けになっちゃってたね」。寸止め状態の、苦悶と悶絶が倒錯する、男ゴコロを見事なまでに理解している沙也加さん。
「な、ならば…。耐えたご褒美に、ぱ…ぱいぱいを見せてもらいとうございまする」。私はありったけの欲を伝えます。
「そうだなー、前回のこともあるし、じゃあアタシが良いっていうまで目を閉じてて」。彼女の指示は唯一絶対のもの。
瞳を閉じて、ぱいぱいを待つ、ただそれだけで良い。「いいよ…。」沙也加さんからOPEN・EYEの許可をもらい、目を開けると、そこには桃源郷が広がっていました…。
推定Dカップと言いましたが、どう見てもEかFはあるビッグバスト。桃色の乳輪と乳首の、男を惑わせる女神のボディ。
既に勃起こそしていましたが「くわっ!」と思わず雄叫びをあげ、私は流れるようにズボンを脱ぎパンツも脱ぎ、オナニーを始めてしまいました。
「なら私も、やっちゃおうかな」。黒い袋からゴソゴソと、彼女が取り出したのはラブホにある大型のバイブです。
ぶいいいーん!轟音が鳴り響き、沙也加さんはお股を広げ、パンティを脱ぎ、バイブをクリちゃんに当てて悶絶しています。
「のわー!」女性のオナニー姿を見たのが初のため、前のめりかつ高速でシゴき、私は通常よりも早く精子を出してしまいました。
「旦那が悪いんだもん」。とのことでしたが、私は自分が浮気性じゃなくて良かった!と思い悦に浸っています。