母性溢れる保母さんとのいちゃいちゃ見せ合い

今日は、ビデオ通話アプリで出会ったゆかりさんとの見せ合いの体験について書きます。

 

ゆかりさんは、25歳の保育士です。子供たちが大好きで、毎日保育園で園児たちと一緒に遊んだり、歌ったりしているそうです。

明るくて優しい性格で、笑顔がとても可愛らしく、黒髪のボブヘアが印象的です。仕事のストレスを解消するために、時々アプリを使ってリラックスしていると言っていました。身長は155cmくらいで、少しぽっちゃりした体型が母性を感じさせます。

 

そんなゆかりさんと、昨夜のビデオ通話でエッチな時間を過ごしました。アプリでマッチングした後、すぐにビデオ通話を始めました。

「こんばんは、ゆかりです。今日はどんな気分ですか?」と彼女がにこやかに言ってきました。僕も「こんばんは、僕です。ゆかりさんの笑顔を見て、なんだかドキドキしますよ」と返しました。最初は軽い世間話からで、彼女の保育士の仕事について聞きました。

 

「子供たちと遊ぶのが楽しくて、毎日癒されてるんです。でも、たまには大人な時間も欲しいなと思って…」と彼女が照れながら言います。画面越しに彼女の部屋が見えて、ぬいぐるみがたくさん置いてあるのが可愛かったです。徐々に話題がエッチな方向へ移っていきました。

 

「僕、ゆかりさんの体を見てみたいんですけど…」と僕が切り出すと、彼女は「えへへ、じゃあ私も見たいな。まずは上から脱いでみて?」と応じてくれました。彼女はゆっくりとブラウスを脱ぎ始め、ピンクのブラジャーが現れました。

 

胸の谷間がふっくらしていて、思わず息を飲みました。僕もシャツを脱いで上半身を見せると、「わあ、筋肉質で素敵…」と彼女が褒めてくれます。彼女の指がブラのストラップを滑らせ、ブラを外すと、柔らかそうな乳房が画面に映りました。

 

ピンク色の乳首が少し硬くなっていて、彼女は恥ずかしそうに手で軽く隠しながら、「どう? 恥ずかしいよ…」と言います。僕も下半身を脱いで、興奮したペニスを見せました。

 

「ゆかりさん、僕のも見て…もうこんなになってるよ」と言うと、彼女は目を輝かせて「すごい、大きくなってる…私も触りたくなっちゃう」と言いながら、パンツを脱ぎ始めました。

 

彼女の下半身が露わになると、ふさふさした陰毛と、すでに湿っている秘部が見えました。

 

彼女は足を少し広げて、指で優しくクリトリスを撫で始めます。「あん…気持ちいい…君のも触って?」と喘ぎながら言います。

 

僕も画面を見ながら、自分のペニスを握ってゆっくりとしごき始めました。

 

彼女の動きがだんだん速くなり、乳房を揉みながら腰をくねらせる姿がエロくて、僕の興奮も高まっていきました。

 

会話はどんどん熱を帯びて、「ゆかりさん、そこもっと見せて…」と僕がリクエストすると、彼女はカメラを近づけて秘部をアップで映してくれました。

 

指が中に入っていく様子がはっきり見えて、汁気が光っていました。

 

「はあ…君の見てたら、濡れてきちゃった…一緒にイキたいよ」と彼女が囁きます。

 

僕も「僕ももう限界…ゆかりさんの声がたまらない」と言いながら、ペースを上げました。彼女の喘ぎ声が大きくなり、体を震わせて「イッちゃう…あっ!」と絶頂を迎えました。それを見て僕も我慢できなくなり、いつもより早く射精してしまいました。画面に白い液体が飛び散るのを見せると、彼女は満足げに「ふふ、たくさん出たね…またしようね」と言ってくれました。

終わった後、少し余韻に浸りながらおしゃべりして、通話を切りました。ゆかりさんとの見せ合いは、優しくてエロい感じが最高でした。また次が楽しみです。

 

 


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