40歳の真希さんは、150cmでミニマムな体型にもかかわらず、出ているところが素晴らしい美人妻です。お胸を強調したプロフ写真は、二度三度眺め入ってしまう推定Eカップくらいのバスト。仕事は、キャンピングカーでフード販売を夫婦で行うなど、一見すると仲睦まじく見えます。しかし見せあいアプリをしていること、プロフもHであることなど、ヴェールを剥がしたく私は攻勢をかけます。
亭主は元商社マンで、事業を始めた際は資金にゆとりがあり、お互いも仕事を楽しみながらやっていた様子。
ですが不景気が相まって、少しずつ意見がぶつかり合い、真希さんは叱責されることが多くなったようです。
しまいには営業中、お客を前に喧嘩が勃発し、今では完全なセックスレス状態に。ただ、レスは半年程度。
お互いが浮気をする支離滅裂状態なのですが、他の男に走ったというのは、私から見ると突撃余地のある隙にほかありません。
アクセスが取れてから、まず「真希さんは綺麗というよりも、可愛い。俺凄くタイプだよ」など、ビジュアルを褒めちぎります。
「可愛いって、年齢的にもう無理だけど、こんな風に褒められるのって久々だから嬉しい」。
好反応を示したので、次はボディ称賛へと移り「お胸がとっても素敵過ぎて、顔を埋めたくなってしまう」など、どうにか脱衣に導けないかの攻めを続けます。
そこで「ブラジャーまでなら、別にいいかな?」といった反応があったため「お願いします!」と懇願。
あらわになったEカップバスト、総レースのHなブラは、瞬時に私を勃起させました。「たわわ過ぎる、勃ってしまったよ…」。
「え?何してるの?」真希さんからの質問ですが、欲情した私はズボンを脱ぎ、さらにはチンポも露出してしまいました。
反対を向いた彼女ですが、笑っている様子。「罪なカラダをしている真希さんのせいだよ…」。
と続け、オナニーをスタート。真希さんはパジャマのズボンを履いていましたが「私も熱くなってきちゃった…」と、下げようとして葛藤しています。
悩みは解消してこそだと意を決し「共にオナニーをしよう…」と提案。眼前に広がったのはピンク&ホワイトの紐パンで、超がつくほどH。
「指を入れちゃいましょう…」と指示を出すと、紐をほどく真希さんですが、仕草がもはやいやらしく見えてしまいます。
果にはクチュ、ピチャっ!とけしからぬ音が響き「おおおー!」と白熱した私に「あんまり見ないで」という真希さん。
しかしカメラはオマンコを映し出していて、まんざらでもありません。出し入れされるオナニー姿に燃え盛った私は、思いのままにザーメンをぶちまけました。
「なんだか病みつきになっちゃう」と、次回も約束できたので、2回目も楽しみで仕方ありません。