いずみさんは32歳のブラック企業OL。
終電近くまでの残業が日常で、肩こりとストレスが限界だそうです。
黒髪ボブに疲れた瞳が色っぽく、身長160cmのスレンダー体型なのにDカップ以上の胸が際立つスタイル。
アプリのプロフに「たまに大胆になっちゃう」と書いてあり、2週間チャットして信頼できたので今日初めてビデオ通話で見せ合いすることに。
画面が繋がると、いずみさんはベッドに座って仕事着のままでした。
「やっと会えた! 僕くん待たせちゃってごめんね」と笑顔で手を振ります。グレーの薄いブラウスに黒のタイトスカート、ストッキングの脚が綺麗に揃えられていて、すでに胸元が少しはだけています。
「今日は本当に疲れた…でも、僕くんに会えるって思ったら頑張れたよ」といいながら、ゆっくりブラウスのボタンを外し始めました。
黒いレースブラが現れ、深い谷間が揺れます。
「恥ずかしいけど…僕くんだけだからね?」と囁いて、ブラのホックを外すと、ぷるんと重みのある胸がこぼれ落ちました。薄い桜色の乳首はもう硬く尖っていて、彼女は指でそっと摘まんで「ん…」と小さく声を漏らします。
僕もズボンを下ろして、ガチガチになったものを出しました。「わぁ…僕くん、すごい…興奮してるの丸わかり」と目を輝かせながら、彼女はスマホを三脚に固定し直し、スカートをゆっくり捲り上げました。…出てきたのは、真っ黒のTバックでした。
細い紐が腰骨に食い込み、お尻の丸みがほとんど隠れていなくて、ストッキング越しでもそのラインがくっきり。
中央の布は小さすぎて、すでに濡れて透けています。
「今日ね、朝からなんとなく…僕くんに会うかもって思って、これ履いて仕事したの」
恥ずかしそうに笑いながら、彼女はゆっくり腰を振ってTバックを見せつけてくれました。お尻の谷間に紐が埋もれて、動くたびに食い込む様子がたまらなくエロいです。
「見て…もうこんなに濡れてる」
Tバックを指で横にずらすと、ツルツルのそこが丸見えになりました。ぷっくりした花びらが愛液で光り、クリトリスが小さく顔を出しています。彼女は中指をゆっくり沈めながら、「んふっ…!」と背中を反らせました。僕はもう我慢できず、激しく扱き始めます。
いずみさんはTバックを完全に脱がず、紐を横にずらしたまま指を二本にして出し入れ。クチュクチュという卑猥な音が響き、愛液が太ももまで伝います。
「あっ…僕くんの見てたら奥が疼く…Tバック、食い込んで気持ちいい…」と喘ぎながら、もう片方の手で胸を強く揉み、乳首を摘まみます。
腰が小刻みに震え、お尻がぷるぷると揺れて、Tバックの紐がさらに食い込む様子が画面いっぱいに映ります。
「僕くん…一緒に…ね? 私、もうダメ…!」と切なげに訴えてきて、僕は「いずみさん…エロすぎる…!」と声を漏らしました。
「いくっ…! いくいくっ! あぁぁっ!」
彼女が体を弓なりに反らせて絶頂。膣がヒクヒクと収縮し、愛液がTバックの紐にまで滴り落ちます。
その姿に耐えきれず、僕も「出る…!」と呻いて、勢いよく白い飛沫を放ちました。息を整えながら、いずみさんはTバックを指で軽く弾いて「ふふ、今日の戦利品だね」と笑います。
「次はこれ、僕くんに脱がせてほしいな…」と囁かれて、心臓がまた跳ねました。最高に興奮した見せ合いでした。またすぐ会いたいです。