34歳の人妻でスレンダースタイルと見せ合い

車のパーツ専門店でパートをしている紗月さんは、34歳の人妻でスレンダースタイルが美しい人。切れ目の一重ですが、クールビューティーな印象でモテるオーラを放っています。結婚後、旦那がマザコンという事実が発覚し、家庭仲に不協和音が漂いセックスレスも加速しているそう。姉御肌な感じも私のストライク路線で、なんとか突破口を見つけたいと奮闘を続けます。

見せあいアプリでの初顔合わせ。プロフ写真はチェアに座り片足だけを上げていて、下はパンツ姿なのか、あるいはホットパンツのようなスタイルなのか。

際どい写真が気になって仕方ありません。しかし家庭の不満を漏らしていたので、先に紗月さんの心のわだかまりを取り除かなければ、信用を得てエロスに到達できないと本能が察知。

私がマザコンと真反対の性格であること、あとは事前知識として詳しくなかった車について、ネットで調べ物を少々。

これも、紗月さんの気を引くためです(笑)。出てくる話題にも全て平均点以外の回答ができたため、美人妻のガードを打ち崩すことができました。

ただ、初回はガードのこじ開けで1時間経過。「プロフ写真、下着姿なのは一体何なのか、教えて」の質問に対し「じゃあ…次回教えてあげる」と、泣く泣くタイムオーバーに。

とはいえ2回目は、プロフ写真の際どい格好で見事登場してくれた紗月さん。フリルをあしらったネグリジェで「じゃーん!」と勢いよく、テンションも高めなのですがどうやらお酒が入っているようです。

「脚が…頬ずりをしたいよ紗月さん…」の言葉を受けた彼女は脚をパカパカと開く女神の仕草を披露します。

もちろんパンツ丸見えで、かつ柄はセクシーな豹柄。私は野生のエナジーに溢れた豹柄パンティを見て、感受性が最大に。

「もっと奥地が見たい…豹柄おパンティの奥にある、素敵な茂みが見たいんだよ…!」。勢い余りすぎましたため「変態!」と言われましたが、ニコニコしながらなので、確認ヨシということで続けざまに攻めます。

「お互いでオナニーを見せ合いたい…。我慢は体に良くない…。はっちゃけよう」と提案。

というか、提案しながら既にしごき始めている私です。彼女がM字開脚をしているため、我慢などできませんね。

興奮のあまり「そのテーブルの角にアソコを当てる、角オナニーを見てみたいよ…」とリクエスト。

「パンツ脱がないから、これくらいなら…」彼女はスリスリとオマンコを擦りつける角オナを披露。

エロ漫画でしか見たことがなかったプレイは、欲情も最大級に。MAX射精でぶちまけ過ぎましたが、見せあいアプリは電話よりもハードになれるため大好きです。


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