今日は、都内の私立大学4年生で来春大学院に進む「みゆさん」(22歳)とのビデオ通話見せ合い体験を書きます。
みゆさんは英米文学専攻で、見た目はごく普通のきれいめ女子大生。黒髪のストレートセミロング、化粧もナチュラルで、プロフィール写真は白ニットにデニムというシンプルな格好。身長167cm、スレンダーでDカップ。
ゼミでは真面目で成績優秀、教授からも信頼されているタイプ。
でもチャットで話すと「実は私、論文書いてる最中が一番興奮するんです…頭の中がエロでいっぱいになっちゃって」と静かに打ち明けてくれて、すぐにビデオ通話に誘いました。
深夜1時過ぎ、みゆさんから着信。
画面に映ったのは、薄いグレーのキャミソールとショートパンツという部屋着姿。
照明は柔らかくて、セミロングの髪が肩に自然に落ちていて、すごく落ち着いた雰囲気でした。
「今日はゼミの資料作りで遅くなっちゃって…でも、なんかずっと疼いてた」
と恥ずかしそうに小声で言われて、僕もすぐに興奮してしまいます。
彼女はベッドに座り直し、ゆっくりキャミの裾を捲り上げて胸元を見せてくれました。
ノーブラで、形のいい乳首が薄い布越しに浮いていて、すぐに硬くなってるのがわかりました。「見られてるって思うだけで、もう…」と呟きながらキャミを脱いで、ショートパンツも下ろすと、白いシンプルなTバックだけに。
すでに中央が濡れて透けていて、彼女は少し恥ずかしそうに顔を赤くしながらも、カメラに近づけて見せてくれました。
ベッドに仰向けになり、足を自然に開いて「もう我慢できない」と囁きながら、指をゆっくり這わせ始めます。最初は優しくクリトリスを撫でるだけだったけど、だんだん息が荒くなってきて、二本指をゆっくり挿入。静かな部屋にだけ湿った音が響いて、それがすごくエロかったです。僕も全裸になって見せると、みゆさんは「すごい…綺麗」と静かに言って、自分の動きを少し速くしました。
髪がシーツに広がって、時々顔にかかるのを手で払う仕草が大人っぽくて、どんどん夢中になります。「もう…ダメかも」と掠れた声で言った瞬間、彼女は指を抜いてクリトリスを小刻みに擦り始め、腰を少し浮かせて「いく…っ」と小さく呟いた途端、ビクッと体が震えて、透明な潮が勢いよく出てシーツを濡らしました。量が多くて、彼女も驚いたみたいで「こんなに出たの…初めてかも」と恥ずかしそうに笑ってました。
それを見て僕も我慢できず、同時にフィニッシュ。画面越しに飛び散るのを見て、みゆさんは息を整えながら「一緒にイけて…嬉しかった」と優しく微笑んでくれました。
最後は「論文が落ち着いたら、また会いたいな」と静かに言われて、心まで温かくなりました。
見た目は普通の女子大生なのに、こんなにエロくて素直なみゆさん…本当に最高の夜でした。