私が現在仲睦まじくしているのは、商業施設のテナントの婦人服販売をしている千奈美さん。42歳ですが明らかに若く見え、Fカップのグラマラスボディも魅力の人妻です。風俗くらいは許すそうですが、ガチの浮気が発覚して彼女は蒸発。隙を見つけた私は、千奈美さんの美貌にも惚れ込んでいるので、もはや罪悪感など皆無です。
見せあいアプリで話してHな話題になった時に、バストがFだというのを聞いたのですが「俺の大好きな巨乳で、かつ綺麗だし、俺だったら愛し続けるのに旦那さんは勿体ないなあ」。
早速のヨイショですが、私は本心を告げたまでです。また私の好きなAV女優に似ていたので、ことさら画面の千奈美さんに見惚れています。
「わあ、凄く褒めてくれるのね。旦那って酷いのよ。乳がでかくても、スレンダーの方がいいから痩せたら?って言ってきたの」。
「そりゃ酷いや!」とにかく同調しますが、けしからん旦那だと私は思いました。これはもう、いたずらを仕掛けてHな姿を是が非でも見なくてはならない。
使命感を、私の中に潜む悪魔が囁きをします。旦那しか見ていない、裸を見てしまえと。「千奈美さんは、俺から見たらダイナマイトボディだよ。男が放っておかない、セクシーな体なんだよ」。
「嬉しいー!」。好印象の言葉だったようで、私は「千奈美さん、ニットセーターなものだから、おっぱいの大きさが強調されてる。俺、下着姿が見たい」。
「でも、下着見たら、もっと見たくなっちゃうんじゃない?」と言われてギクり。ただ、そんな事はないというのは嘘になるので「もちろん、生おっぱいが見たいよ」と苦悶の表情で訴えかけました。
彼女はセーターを脱いでベッドに置き、そのまま仰向けにカラダを預けます。続いてブラのホックを取り、引き出しから夢が飛び出したと言わんばかりのロケット・オッパイがご挨拶。
秒でシコシコ始めた私に千奈美さんは驚きを隠せず、手で口を抑えながら苦笑いをしています。
ただ、興奮して夢中にオナニーをする私を見て「私も、ちょっと危ないかも」と言うので「千奈美さんもオナニーしよう。相互でしよう、快楽に溺れようよ」と告げました。
一旦パンツを映したあとに、オッパイへ角度が戻り、どうしたのだろうと思うと、ぴちゃぴちゃといやらしい音が。
激しくオナニーする千奈美さんは「だめ…だめ…。私、イキやすいの。潮も噴くことあるし」と心音が弾む言葉まで。
言葉でも映像でも刺激を受けた私は、取り乱しすぎてザーメンをスマホ画面にかけてしまったほどです…(苦笑)